なにからなにまでてけとーです。


by 言壺

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2015/03に読んだ本。

2015年3月の読書メーター
読んだ本の数:10冊
読んだページ数:2526ページ
ナイス数:41ナイス

脳には妙なクセがある (扶桑社新書)脳には妙なクセがある (扶桑社新書)感想
本文も読みやすい文章だが、添えられたイラストがより分かりやすくしている。脳って、人って、って考えてしまうなあ。あと、自分は人差し指が短かいことに気がついた。これは株を買うしか……!
読了日:3月30日 著者:池谷裕二
声優魂 (星海社新書)声優魂 (星海社新書)感想
平易な言葉で語られ、読みやすい。具体的な行動方法等も示されているので、志望者には良い指針のひとつになるのでは。一視聴者としては、仕事が好きで誇りをもっていることが伝わってきて、嬉しくなった。F/Z、また観たくなっちゃったね。
読了日:3月29日 著者:大塚明夫
ハスク・エディン husk of Ed 4 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)ハスク・エディン husk of Ed 4 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)感想
3巻読了時点でこれはあと5冊以上はいくだろう楽しみ! ……と思ってたんだけど、これで最終巻だった!あれ! 一応畳まれたけども?!
読了日:3月26日 著者:如月芳規
絶対可憐チルドレン 41 (少年サンデーコミックス)絶対可憐チルドレン 41 (少年サンデーコミックス)感想
メガネは描いて、いや、かけてください!(笑)
読了日:3月19日 著者:椎名高志
オー!ファーザー (新潮文庫)オー!ファーザー (新潮文庫)
読了日:3月12日 著者:伊坂幸太郎
暗殺教室 13 (ジャンプコミックス)暗殺教室 13 (ジャンプコミックス)感想
渚くん! 彼にそんな物語があったとは。髪型にも理由があったのかあ。しかし13巻までよくもまあひっぱったもんだ。でもまだ面白いからすごい。
読了日:3月8日 著者:松井優征
暗殺教室 12 (ジャンプコミックス)暗殺教室 12 (ジャンプコミックス)感想
烏丸先生、強すぎる。これは惚れる(笑)
読了日:3月8日 著者:松井優征
暗殺教室 11 (ジャンプコミックス)暗殺教室 11 (ジャンプコミックス)
読了日:3月8日 著者:松井優征
ペンギン・ハイウェイ (角川文庫)ペンギン・ハイウェイ (角川文庫)
読了日:3月5日 著者:森見登美彦
ハイキュー!! 15 (ジャンプコミックス)ハイキュー!! 15 (ジャンプコミックス)感想
いよいよ!って感じだ。読んでるだけのこっちも緊張するなあ/DVD付きのを購入したが、表紙カバーは限定版仕様のみなんだね。残念。内容と合ってないし、雑だし(笑)、通常版のほうがいいなー
読了日:3月4日 著者:古舘春一

読書メーター

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by kototubo | 2015-04-05 19:20 | 本。 | Comments(0)

書籍化/注文

■Web掲載から書籍化
pixivでよく見ていた方の掲載作品がコミック化するというのでAmazonで検索したら、おすすめ商品に同様の経緯でコミック化した作品がずらずらと並んでびっくり。え、この人もか、こっちもか!みたいな。「同人作家さんが商業誌デビュー」はよく聞くけど、よりお手軽化してる感じ?
一昔前に「ちょっと有名ブロガーさん」たちのブログがこぞって書籍化されていたのを思い出した。

レビューを見ているとそうした経緯で出版された本は出来にばらつきがあるようで。あとWebで掲載していたままでの書籍化で歓迎されている作品と、大層叩かれている作品とがあって、ふーん……みたいな。

たしかにwebだと「いいな!」と思えても、紙になると「えー?」ってなることは多い。ざっくり感がよかった絵柄が清書されて勢い・魅力が減ってしまったとか、その逆にWebなら許容範囲だった雑さが、印刷物でみると残念な出来、だとか。
その辺は出版社の編集さんたちはどう考えているんだろう。「Webで公開していたそのままをまとめましょう、簡単に本にできますよ」と言っているのか、それとも「Webで公開されていたものを広く世に出すため、手を加えて完成させましょう」と言っているのか。わたし的には後者であってほしいなー(笑)

今出版されているタイトルを見てると、「力のある作家を育てるぞ」「面白い漫画を出版したいぞ」じゃなくて、「ある程度の回収が見込める書籍が手っ取り早く出せるから楽でいいわ」っていうことなんだろうなー感じるものが多い。商売的には有りなんだろうけど、将来性は無いよなあ。一過性の物だからいいのか。作家さんも「一冊、簡単に商業し出せていいわー」と思っているのかな。


■本の注文
気になる本があったのでぐぐってたら、販売しているサイトとしてヨドバシ.comがあがってきた。そういやヨドバシは“打倒密林”でサービス充実計ってるとか、ネットのニュースで読んだなあー。興味があったので、そちらで初ポチ。店頭受け取りにしたのだが深夜に注文して、翌日昼間には受取可能になった。
あれこれ便利だね? ポイントも付くし。

コミックを売っていることは知っていたが、一般書籍も扱いがあるのは知らなかった。翌日に届いたということは書籍用の倉庫を持っているのだろうか? ……と、受取時に店員さんに聞いてみたが、言葉を濁されてしまった。知らないのか企業秘密か。

一応、「その書籍を仕入れていた店舗があって、そこから移動させて持ってきたので早いのだ」と説明してくれたが、一般書店で書籍を注文しても2〜10日間かかることを考えると、翌日入手できるのはすごいと思う。全ての書籍が買えるわけではないようだが、(→追記。サイトをよく見たら、一般書籍も十分に扱っていますな。)選択肢が増えたのは嬉しいな。
これに限らず、ヨドバシのサイトは店頭の在庫も確認することができるのでよく使っている(今持っているコレと全く同じ物がほしい!というときと、あとフィギア探しまわっているとき、とっても便利だと思いました(笑))。

あーでも本を「本屋」ではないところで買うのはちょっと抵抗はある。
だが便利なんだよなあ。困ったねえ。
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by kototubo | 2015-03-02 00:47 | にっき。 | Comments(0)

2015/02に読んだ本。

2015年2月の読書メーター
読んだ本の数:12冊
読んだページ数:2724ページ
ナイス数:20ナイス

フェルマーの最終定理 (新潮文庫)フェルマーの最終定理 (新潮文庫)感想
「数学」誤解していた、というのがまず思う感想。冒頭で数学の様々な問題の成り立ち・解法・歴史を紹介しているが、学校でもこういうことから始めてくれればいいのに!/最終定理そのものも劇的なのだろうが、それを紹介する過程・構成がすばらしい。……と、書きつつ、内容完全理解はできていない(笑)“読み物”としても十分楽しいです。
読了日:2月27日 著者:サイモンシン
神のごときミケランジェロ (とんぼの本)神のごときミケランジェロ (とんぼの本)
読了日:2月23日 著者:池上英洋
アルオスメンテ(1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)アルオスメンテ(1) 〜(5)(IDコミックス ZERO-SUMコミックス)感想
表紙買い。
読了日:2月17日 著者:あき
クジラの子らは砂上に歌う 4 (ボニータコミックス)クジラの子らは砂上に歌う 4 (ボニータコミックス)感想
絵も話も魅力的。破壊されたものの描き方がすごいなあ。続きが愉しみ。
読了日:2月17日 著者:梅田阿比
七つの大罪(13) (講談社コミックス)七つの大罪(13) (講談社コミックス)感想
ゴウセル、悪い顔してるなー(笑)/人の生き死にの状態がわかりにくい。伏線の描き方ももう少し、なあ。無事だった人はいいが、ファンタジーすぎる。この程度でいいの?マガジンさん。他の死んだ人たちが気の毒すぎる。
読了日:2月17日 著者:鈴木央
定本 百鬼夜行 陽 (文春文庫)定本 百鬼夜行 陽 (文春文庫)感想
様々なキャラクターが語っても、全部“きょうごくなつひこ”。
京極堂シリーズは大好きなんですが。
読了日:2月13日 著者:京極夏彦
Fate/strange Fake (1) (電撃文庫)Fate/strange Fake (1) (電撃文庫)
読了日:2月12日 著者:成田良悟
神のごときミケランジェロさん (少年チャンピオン・コミックス・タップ!)神のごときミケランジェロさん (少年チャンピオン・コミックス・タップ!)感想
楽しい。何度も読み返しちゃった。巨匠の生涯ものだが、勉強臭いところが全く無い。親しみの持てるキャラクターで描いているけど、凄い人だということもよく分かる、いい漫画だ(笑)
読了日:2月6日 著者:みのる

読書メーター

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by kototubo | 2015-03-01 20:37 | 本。 | Comments(0)

背景駆逐系

先日電車の中で女性が少女漫画を読んでたんだけど、それの背景がほっとんど無かったのでびっうりした。だいたい白。時々集中線っぽいものが絵がたれたりもしているが、白い。
よくWebで漫画を公開している人で「背景はありません(笑)」ってただし書きしていることがあるが、それ以上に無い。

え、商業誌でこれでいいの? って疑問に思ってたら、ページが進んだらとうとうキャラクターのバストアップだけでコマが進み始めた。それが数ページも続くのだ。なんかダメな漫画の見本みたいな有様なんだけど……読んでいる女性はとくに何にも思っていない様子。

あいにく作品名までは分からなかったけど、実は話がすごい面白い、とか? うーん、でもあれでOKにしちゃう出版社て? って思っちゃった。
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by kototubo | 2015-02-10 00:57 | にっき。 | Comments(0)

2015/01に読んだ本。

2015年1月の読書メーター
読んだ本の数:7冊
読んだページ数:1692ページ
ナイス数:24ナイス

コーラル5──手のひらの海── (Nemuki+コミックス)コーラル2〜5──手のひらの海── (Nemuki+コミックス)感想
現実と物語とが交互に展開していくが、交叉……はしてないよな?? ので、なぜこういう構成にしたのかイミフメイ。ただそれぞれの物語はそれぞれにTONOさんらしく面白いので、1粒で2度美味しいと言うべきか? 人魚の女の子たちのやりとりが実に現実の女の子っぽくて、だからコーラルを応援したくなっちゃうな。
読了日:1月31日 著者:TONO
白暮のクロニクル 4 (ビッグコミックス)白暮のクロニクル 4 (ビッグコミックス)感想
考えごとするときの雪村さんの格好w
読了日:1月18日 著者:ゆうきまさみ
でぃす×こみ 1 (ビッグコミックススペシャル)でぃす×こみ 1 (ビッグコミックススペシャル)感想
毎回カラーページ収録して豪華だなあーそれにしても雰囲気違うなー引き出し一杯だなーーと思ったら、彩色は別の方々なのか! ナイスアイデアだし、ゆうきさんレベルでないと実現しないだろう。主人公の見た目がとても“女の子”で、これも意外。話も面白いけど、あの状況でやる気になるのはちょっと違うんじゃないかなあ??
読了日:1月11日 著者:ゆうきまさみ
キャプテンサンダーボルトキャプテンサンダーボルト感想
「合作」と言われなければ気付かない。冒頭は読みにくかったが、話が進むにつれ先が気になる。伊坂さんの作品しか読んだことがなく、阿部さんはこれが初になるのだが、伊坂さん特有の(?)閉鎖感が無く、外向きな話で楽しかった。読み応え有り。でも最終章はできすぎかな(笑)。
読了日:1月8日 著者:阿部和重,伊坂幸太郎

読書メーター

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by kototubo | 2015-02-03 00:43 | 本。 | Comments(0)

2014/12に読んだ本。

2014年12月の読書メーター
読んだ本の数:11冊
読んだページ数:2639ページ
ナイス数:29ナイス

黒い破壊者 (宇宙生命SF傑作選) (創元SF文庫)黒い破壊者 (宇宙生命SF傑作選) (創元SF文庫)
読了日:12月31日 著者:A・E・ヴァン・ヴォークト,R・F・ヤングほか
アイネクライネナハトムジークアイネクライネナハトムジーク
読了日:12月31日 著者:伊坂幸太郎
ハイキュー!! 14 (ジャンプコミックス)ハイキュー!! 14 (ジャンプコミックス)
読了日:12月27日 著者:古舘春一
クジラの子らは砂上に歌う 1 (ボニータコミックス)クジラの子らは砂上に歌う 1〜3 (ボニータコミックス)感想
女性向けファンタジーの枠からは出さずに、それでも世界観が広く先の読めない展開。異世界の表現がいい。空気感が宮崎駿の「ナウシカ」のようだ。
だがおまけエッセイ?はいらないんじゃないかなー(苦笑)
読了日:12月23日 著者:梅田阿比
PIECES Gem〈01〉攻殻機動隊データ+αPIECES Gem〈01〉攻殻機動隊データ+α
読了日:12月20日 著者:士郎正宗
世界宗教史〈3〉ゴータマ・ブッダからキリスト教の興隆まで(上) (ちくま学芸文庫)世界宗教史〈3〉ゴータマ・ブッダからキリスト教の興隆まで(上) (ちくま学芸文庫)
読了日:12月20日 著者:ミルチアエリアーデ
絶対可憐チルドレン 40 (少年サンデーコミックス)絶対可憐チルドレン 40 (少年サンデーコミックス)感想
高校生編かーどのキャラも大人っぽくなったなー新キャラも違和感なくて面白いなー……などと思ってたら、真っ向登場の少佐で全部ぶっとんだ! 今年読んだ漫画で一番笑ったw 
読了日:12月19日 著者:椎名高志
七つの大罪(12) (講談社コミックス)七つの大罪(12) (講談社コミックス)
読了日:12月17日 著者:鈴木央
進撃の巨人(15) (講談社コミックス)進撃の巨人(15) (講談社コミックス)感想
ようやく父親が出てきて伏線繋がりはじめた? テンポが良いのは嬉しい。が、5巻の審議所で「確か宗教とか」とエレンが言っていたので、この世界では一般市民には神や信仰というものが無いという前提なのだと思って読んでたんだけど、普通に礼拝所なんてものが出て混乱する。幹部組も「礼拝所で祈りを捧げる」行為に疑問は持っていないみたいだし。内地ではこのころから祈りを捧げる対象があったのか。ちぐはぐなのか伏線なのかがわからん。 あとザックレーは悪い奴だな!(笑)
読了日:12月9日 著者:諫山創
スティーブズ 1 (ビッグコミックス)スティーブズ 1 (ビッグコミックス)感想
ファンタジックだ(笑)
読了日:12月1日 著者:うめ,松永肇一

読書メーター


2014年の読書状況。
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by kototubo | 2015-01-03 23:36 | 本。 | Comments(0)

2014/11に読んだ本。

2014年11月の読書メーター
読んだ本の数:8冊
読んだページ数:1891ページ
ナイス数:44ナイス

進化しすぎた脳―中高生と語る「大脳生理学」の最前線 (ブルーバックス)進化しすぎた脳―中高生と語る「大脳生理学」の最前線 (ブルーバックス)
ただもう単純に面白い。
読了日:11月30日 著者:池谷裕二
新世紀エヴァンゲリオン (14) (カドカワコミックス・エース)新世紀エヴァンゲリオン (14) (カドカワコミックス・エース)感想
完結、読めてヨカッタ。
ラストは、つまり、どういうこと?(笑) 今までの14年は無かったことになってしまったのか。あんなに苦しんだのに? それともその前から無かったことになってるのか。解釈はご自由になのか。結局14年間なにやってたんだ??
読了日:11月26日 著者:貞本義行
ノラガミ(12) (講談社コミックス月刊マガジン)ノラガミ(12) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:11月17日 著者:あだちとか
死んで生き返りましたれぽ死んで生き返りましたれぽ感想
pixivで読了済みだが購入。自らの病状を「起こったこと」だけ表現できているのがすごいと思う。ざっくりした絵柄だが、読みやすい。
読了日:11月17日 著者:村上竹尾
量子コンピュータとは何か (ハヤカワ文庫NF―数理を愉しむシリーズ)量子コンピュータとは何か (ハヤカワ文庫NF―数理を愉しむシリーズ)
読了日:11月15日 著者:ジョージ・ジョンソン,GeorgeJohnson
だれの息子でもないだれの息子でもない
読了日:11月15日 著者:神林長平
マギ 23 (少年サンデーコミックス)マギ 23 (少年サンデーコミックス)感想
アルマトラン編はどのキャラクターも魅力的で、こっちが本編かと錯覚してしまう。しかし、暗い! あと、漫画喫茶で読んだのだが、文章量が多く1時間近くかかってしまった。買った方が安かったな(笑)
読了日:11月9日 著者:大高忍
物理学とは何だろうか〈下〉 (岩波新書 黄版 86)物理学とは何だろうか〈下〉 (岩波新書 黄版 86)
読了日:11月4日 著者:朝永振一郎

読書メーター

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by kototubo | 2014-12-02 00:24 | 本。 | Comments(0)

2014/10に読んだ本。

2014年10月の読書メーター
読んだ本の数:7冊
読んだページ数:1385ページ
ナイス数:19ナイス

敵は海賊・正義の眼 (ハヤカワ文庫JA)敵は海賊・正義の眼 (ハヤカワ文庫JA)感想
再読
読了日:10月30日 著者:神林長平
ホリミヤ(6) (Gファンタジーコミックス)ホリミヤ(6) (Gファンタジーコミックス)
読了日:10月27日 著者:HERO
カーニヴァル 14巻 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)カーニヴァル 14巻 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)
読了日:10月25日 著者:御巫桃也
七つの大罪(11) (講談社コミックス)七つの大罪(11) (講談社コミックス)感想
宣伝用のポスターのキャラ位置が不思議だったのだが、この巻を読んだら納得。だがそうするとそれまでの行動がちぐはく? いまひとつしっくりこないのう。
読了日:10月17日 著者:鈴木央
敵は海賊・海賊課の一日 (ハヤカワ文庫JA)敵は海賊・海賊課の一日 (ハヤカワ文庫JA)感想
再読。アプロもラテルもラジェンドラもかわいいしかっこいい。
読了日:10月12日 著者:神林長平
敵は海賊・A級の敵 (ハヤカワ文庫JA)敵は海賊・A級の敵 (ハヤカワ文庫JA)感想
再読。キャラクターがわいわいしてるのに、ちゃんとSFで楽しい。大好きだ。
読了日:10月4日 著者:神林長平
ハイキュー!! 13 (ジャンプコミックス)ハイキュー!! 13 (ジャンプコミックス)
読了日:10月3日 著者:古舘春一

読書メーター


「敵は海賊」、何の気無しに再読したがやっぱり面白い! 「A級の敵」、最高だな〜ライトSF万歳、Ωドライブと量子力学、電子戦でラジェンドラかわいいなーと思いつつ「海賊課の一日 」も読んだらラテルがちゃんと仕事してるし、アプロも仕事してるし、海賊課、いいな。なんだ、神林長平天才か。
で「正義の眼」も読んだが、これは……うーんと。
そういや初読時も「???」になったわ、これ。

ともかく、アプロもラテルもラジェンドラもかわいいので(ラテルを「かわいい」と言うのは違うか)、今アニメ化とか実写化とかならんかなあ。ヨウメイとジュピリーのキャラデザ、OVA時のは忘れたいな(笑)
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by kototubo | 2014-11-05 00:30 | 本。 | Comments(0)

2014/09に読んだ本。

2014年9月の読書メーター
読んだ本の数:14冊
読んだページ数:2395ページ
ナイス数:15ナイス

ばらかもん(10) (ガンガンコミックスONLINE)ばらかもん(10) (ガンガンコミックスONLINE)感想
大先生すごいなー(笑)、そしていい話だった! あとヒロシがいいやつだ!
読了日:9月28日 著者:ヨシノサツキ
ボクを包む月の光 -ぼく地球(タマ)次世代編- 14 (花とゆめCOMICS)ボクを包む月の光 -ぼく地球(タマ)次世代編- 14 (花とゆめCOMICS)
読了日:9月28日 著者:日渡早紀
はんだくん(2) (ガンガンコミックス)はんだくん(2) (ガンガンコミックス)
読了日:9月23日 著者:ヨシノサツキ
ユニコーンの日(下)  機動戦士ガンダムUC(2) (角川文庫)ユニコーンの日(下) 機動戦士ガンダムUC(2) (角川文庫)
読了日:9月9日 著者:福井晴敏
黒子のバスケ 25 (ジャンプコミックス)黒子のバスケ 25 (ジャンプコミックス)
読了日:9月7日 著者:藤巻忠俊
HELLSING 1 (ヤングキングコミックス)HELLSING 1〜3(ヤングキングコミックス)
読了日:9月7日 著者:平野耕太
ライアー&ライアー(6) (KC デザート)ライアー&ライアー(3)〜(6) (KC デザート)
読了日:9月7日 著者:金田一蓮十郎
花よりも花の如く 13 (花とゆめCOMICS)花よりも花の如く 13 (花とゆめCOMICS)
読了日:9月5日 著者:成田美名子
ユニコーンの日(上)  機動戦士ガンダムUC(1) (角川文庫)ユニコーンの日(上) 機動戦士ガンダムUC(1) (角川文庫)
読了日:9月4日 著者:福井晴敏

読書メーター

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by kototubo | 2014-10-06 00:16 | 本。 | Comments(0)

2014/08に読んだ本。

2014年8月の読書メーター
読んだ本の数:14冊
読んだページ数:2764ページ
ナイス数:31ナイス


ワールドトリガー 1 (ジャンプコミックス)ワールドトリガー 1 〜2(ジャンプコミックス)
読了日:8月29日 著者:葦原大介
キャラクターは魅力的だし設定も好みなのだが、「武器の表現が漢字・ワザ名は英語」とは安易すぎて、いやでも少年漫画だしこの程度でいいのかとかとか。まるでゲームのコミカライズみたいだし、間に挟まれる設定に対する作者のコメントも他人のキャラクターの説明をしているようで、読者であるこっちもどうも穿って読んでしまうぞ。
物理学とは何だろうか〈上〉 (岩波新書)物理学とは何だろうか〈上〉 (岩波新書)
読了日:8月28日 著者:朝永振一郎
七つの大罪(10) (講談社コミックス)七つの大罪(10) (講談社コミックス)
読了日:8月17日 著者:鈴木央
ばらかもん(9) (ガンガンコミックスONLINE)ばらかもん(8)〜(9) (ガンガンコミックスONLINE)
読了日:8月12日 著者:ヨシノサツキ
テニスの王子様 (1) (ジャンプ・コミックス)テニスの王子様 (1) (ジャンプ・コミックス)
読了日:8月12日 著者:許斐剛
白暮のクロニクル 3 (ビッグコミックス)白暮のクロニクル 3 (ビッグコミックス)
読了日:8月12日 著者:ゆうきまさみ
進撃の巨人(14) (講談社コミックス)進撃の巨人(14) (講談社コミックス)感想
巨人が出てこない!(笑) 
話が進んで以前より面白く読めるが、内容もキャラクターたちの状況も重くて読後感がどうにも。街中の立体機動装置戦もかっこいいけどーーーまたずいぶん減ってしまったなーーそうかーーー。
読了日:8月8日 著者:諫山創
進撃の巨人 悔いなき選択(2)特装版<完> (プレミアムKC ARIA)進撃の巨人 悔いなき選択(2)特装版<完> (プレミアムKC ARIA)
読了日:8月8日 著者:駿河ヒカル,「進撃の巨人」製作委員会
1巻いまいちだったなーと思いつつ、そちらは特装版を購入してしまったので、2巻もそうせざるをえないんだ。(ホイホイ)

万能鑑定士Qの推理劇I (角川文庫)万能鑑定士Qの推理劇I (角川文庫)
読了日:8月6日 著者:松岡圭祐
僕だけがいない街 (3) (カドカワコミックス・エース)僕だけがいない街(2)〜 (3) (カドカワコミックス・エース)
読了日:8月5日 著者:三部けい
そうでもなかった。あれー。

ハイキュー!! 12 (ジャンプコミックス)ハイキュー!! 12 (ジャンプコミックス)感想
11巻でテンポが悪くなっちゃったなーーーこの先大丈夫かーーーとか思ってましたが、12巻! 全く杞憂だった。試合の気持ちよさはもちろんだが、敵チームもさりげなく掘り下げるし、それ以外の小話も笑える。ともあみんなが成長しているのが見える巻だ。続きが楽しみ。
読了日:8月5日 著者:古舘春一

読書メーター





■友人に貸していたコミックが返却されたら、もともと入っていた棚にすでに別の漫画が入っており、収まらなくなった。ぐぬぬ。

■「黒子のバスケ」が最終回になって、それを知らせるニュース記事をいくつか見た。脅迫事件もあったし、一般の認知度がそこそこあったから、ニュースになったのだろうな。
しかし、一社ご丁寧にも内容まで書いているものがあって、おおいそれネタバレや。いや、誰もが分かっている結末だけども、わざわざ書くのは反則だろう……。
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by kototubo | 2014-09-02 23:36 | 本。 | Comments(0)